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 今作業中の現場
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新築工事
無垢フロアー張り
無垢フロアー張り 2008.9.18
大工さんによってフロアーが張られていきます。無垢のフロアーは15m/m厚です。
Step32
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ボードはり
ボードはり 2008.9.8
天井に組んだ木下地にプラスターボード(石膏ボード)をはっていきます。重たいボードを片手で持ち上げ、エアガンでビス止めします。
Step31
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天井下地
天井下地 2008.9.5
内装下地の、プラスターボードをはるために、その下地を木で組んでいきます。構造体とは隙間を空けて組むので、上の階の床から下に伝わる音を小さくすることができます。
Step30
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ユニット・バス据付
ユニット・バス据付 2008.8.25
ユニットバスの据付も無事終わりました。工事が終わるまでは、ユニット天井裏に集めた電気配線などを始末するため、ユニット内を徹底的に養生します。
Step29
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天井断熱材
天井断熱材 2008.8.27
天井の断熱材です。1階の天井は、防音の為なので、なるべく上に押し上げ、空気層を厚くするようにしています。
Step28
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壁断熱材
壁断熱材 2008.8.27
内部では断熱材が入れられていきます。サーモウールといって、羊の断熱材です。
Step27
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軒天納め
軒天納め 2008.8.25
軒天を取り付けしました。穴が開いているのは、ここから空気が入ったり出たりするためです。
Step26
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ハフ納め
ハフ納め 2008.8.25
大工さんによって、化粧のハフ板が取り付けられます。
Step25
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サイディング張り
サイディング張り 2008.8.25
下から上に向かってサイディング(外壁材)を張っていきます。
Step24
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外壁サイディング下地
外壁サイディング下地 2008.8.22
外壁工事です。まずサイディングを張る前に、サッシの周りに防水テープをはり、防水の紙を張りドウブチという木を打ちます。
Step23
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給排水配管
給排水配管 2008.8.18
建物の中の水道の配管をしました。水・お湯・排水と、壁や床下、天井裏に、配管を仕込んでいきます。
Step22
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ベランダ防水
ベランダ防水 2008.8.12
ベランダのFRP防水を行いました。ガラスの繊維を敷き、防水塗料を何層にも分けて防水をかけていきます。
Step21
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上棟式
上棟式 2008.8.11
棟も上がり、上棟式を行いました。みんなで上棟のお祝いをし、乾杯です。おめでとうございます。。
Step20
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屋根カラーベスト葺き
屋根カラーベスト葺き 2008.8.11
大工工事(フレーミング)が終わり、屋根の工事に移りました。ルーフィングという防水を施したあと、屋根板を葺いていきます。
Step19
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フレーミング(小屋組み)
フレーミング(小屋組み) 2008.8.10
壁が組めたので、後は屋根部分です。写真は、棟木を取り付けしている所です。
Step18
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作業足場建て方
作業足場建て方 2008.8.5
木工事が高い位置で行われるようになってきたので、足場組みをしました。外壁・屋根工事を行うときも、足場がないとできません。職人が仕事をしやすいように、細部まで気を配って足場の建て方を行います。
Step17
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フレーミング(2F壁組)
フレーミング(2F壁組) 2008.8.5
2Fの床組みです。2階になると結構高くなるので、慎重に工事を行います。
Step16
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フレーミング(2F床組)
フレーミング(2F床組) 2008.8.2
1階壁の上に2階の床を組んでいきます。
Step15
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フレーミング(1F壁組)
フレーミング(1F壁組) 2008.8.1
床で組んだ壁を人力で起こしていきます。四角くくり抜かれているのが窓になります。
Step14
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床下断熱材
床下断熱材 2008.7.30
床下に、断熱材(カネライトフォーム50m/m)を敷き詰めました。
Step13
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防蟻処理(天然ピレトリン)
防蟻処理(天然ピレトリン) 2008.7.28
土台がある程度出来上がると、シロアリの消毒をします。新築工事では土台のときに1回、1階壁が出来上がってから1回の計2回防蟻処理をします。
Step12
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土台引き
土台引き 2008.7.28
木工事スタートです。基礎の上に90mm*90mmの土台をはわせます。基礎がない場所には、鋼製の束を立て土台(大引きといいます)をはわせます。
Step11
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給排水配管
給排水配管 2008.7.25
床下になる部分に、給排水の配管をしました。トイレ・洗面台・キッチンなどの水やお湯や、排水などの配管です。これから床上が大工さんによって作られていくので、床下の配管を先に行いました。
Step10
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型枠撤去・基礎完了
型枠撤去・基礎完了 2008.7.23
コンクリートの養生期間を終えたので、型枠の解体を行いました。これで、基礎完了です。<写真またUPします。>
Step9
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基礎立上り型枠・コンクリート打設
基礎立上り型枠・コンクリート打設 2008.7.19
ベースコンクリートの上に、立上りのコンクリートを打ちます。ここまでが、いわゆる床下です。型枠を組み、ポンプ車でコンクリートを流し込みます。ここから、中3日以上、養生のため寝かせます。日・月・火と養生して、強度が出るのを待って、型枠の撤去を行う予定です。
Step8
Step
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基礎ベース部分コンクリート
基礎ベース部分コンクリート 2008.7.17
基礎ベースコンクリートを打設しました。ミキサー車が運んできた生コンクリートを、ポンプ車が吸い込み、型枠の中に流して生きます。
Step7
Step
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配筋検査(日本住宅保証検査機構JIO)
配筋検査(日本住宅保証検査機構JIO) 2008.7.16
鉄筋組みが終わり、コンクリートの型枠を組んだ後、JIOによる、鉄筋検査を行います。図面通りの施工がされているか、一緒にチェックしていきます。検査は30分くらいで終わり、合格しました。
Step6
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鉄筋配筋
鉄筋配筋 2008.7.15
鉄筋を組んでいきます。
Step5
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防湿シート・捨てコンクリート
防湿シート・捨てコンクリート 2008.7.14
機械での掘削が終わったら、防湿シートを敷きこみます。地下から来る湿気をシャットアウトします。その後、防湿シートの上に鉄筋が組みやすく、コンクリートの型枠が組みやすくするように、薄くコンクリートを引きます。
Step4
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掘削工事
掘削工事 2008.7.14
基礎工事着工しました。まず機械で基礎の形に床掘りしていきます。
Step3
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境界ブロック積み
境界ブロック積み 2008.7.11
基礎工事が始まる前に、境界線にブロックを建てました。
Step2
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地盤試験
地盤試験 2008.6.25
もうすぐ基礎着工なので、まず、地盤の耐力調査です。スウェーデン式サウンディング試験を行いました。鉄の細長い棒を、地面に刺して、どこまで棒が突き刺さるか、圧力をかけるとどうか、自沈するか、はたまた固い地層があるのか、といったことを調べます。棒の先にはヤリのようなものが付いています。回転させると突き刺さったり、大きな岩があることもわかります。後日データが出てきますので、またアップします。
Step1

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